【カトルセゾン 劇団四季】「南十字星」 阿久津陽一郎さんインタビュー

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 《BC級戦犯の思い 語り部に徹する》  東京で4度目の再演となる「ミュージカル南十字星」。あの戦争を語る上で、スポットのあたることの少ないBC級戦犯の、無名の学徒兵をあえて主役に据えた劇団四季の昭和の歴史三部作の最終編だ。インドネシアで敗戦を迎え、黙って理不尽な運命を受けいれた京大生、保科勲を初演から演じ続ける阿久津陽一郎は「歴史が遠のいてゆく中、若い人に見てほしい作品」と話す。

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2009年9月7日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:ニュース

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