神奈川県教組の基金から8億円消える
広告●神奈川県教組の基金から「8億円」消える
今日目に留まったニュースです。
神奈川県教職員組合(神教組、加藤良輔執行委員長)で、県から小中学校の主任教員に支給された「主任手当」を原資に同教組が設立した「教育振興基金」の約8億円が会計上、消えていることが1日、産経新聞社の調べで分かった。神教組は別団体に「委譲」したと説明していたが、委譲先の団体の決算報告書には記載がなかった。主任手当は税金から出されており、巨額の“消えた基金”に教組関係者からも疑問が出ている。
詳しくはコチラ ≫ http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100402/crm1004020141003-n1.htm
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教職員組合、産経2010年4月2日 | コメントは受け付けていません。|
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