外付けHDDにCを丸ごとバックアップ
広告パソコンを長く使っていると、何かの拍子にwindowsが不調になってしまうことがある。そんなときのために、Cドライブを外付けHDDにバックアップしておこう(図1)。ここで言うバックアップとは、専用ソフトを使って、Cドライブの全データを「イメージファイル」と呼ばれる1つのファイルにまとめること。その場合、好調に動いている状態のCドライブをバックアップするのがポイント。健康なCドライブをイメージファイルにして、外付けHDDに保存しておくわけだ。
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Windows、バックアップ2009年8月21日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:パソコン






